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2005年04月30日

2005年4月30日

  草津戦から改めて仕切りなおしでスタートして草津には完勝!そして重要な位置づけの今日2戦目も完勝で終えることができた。でもまだホームで初めて勝っただけ。次の山形戦がもっと重要。まだまだこれから。全ては始まったばかり。次、勝たないと全てがチャラになるし次につながらない。次の山形戦が大一番。俺たちの大切な位置づけの大事な試合。今日は終わり。次だ次。

2005年04月23日

2005年4月23日

  完勝だった。相手が最下位、草津ではあったが私達が新しい流れを変えるための試合として完勝したのは大きい。凄くそう言った意味では大切な価値のある勝利だ。だが、まだ仙台での湘南戦今季ホーム初勝利の義務が残っているし、連勝、悪くても山形戦と合わせホーム2連戦で最低1勝1分けは必要だと考えている。今、勝ち点が7。第一クールで残り3試合で勝ち点13は絶対に欲しい。これはあくまでも私の意見だが。
こういうふうに、この俺の日記で書くのは仙台サポーターに敬意を表してだよ。今日も仙台のサポーターは凄かった。やっぱり日本一だと俺は勝手に思うし、俺は間違っていないと思う。凄い。頭が下がる。もう人生そのものがベガルタになっているのをハッキリ感じる。サポーターも40代・50代・家族連れが凄く多い。今日もみんな6時間かけて仙台からバス又は自家用車で来てくれている。本当に人生そのままなんだ。物凄く責任感を感じる。サポーター関係なしで俺はプロとして一日一死いつでも選手の時以上に責任感を持って仕事してきて、いつ辞めてもいい覚悟を一日ごと一回の練習ごとに感じて後悔しないようにヴェルディの時から9年間やってきた。今もそう。でもここに来て初めて、ベガルタを人生そのままに生きているこのサポーターを敬い、自ら責任を取らなければいけない義務があると俺に思わせてくれた。嬉しい、凄く幸せな環境で俺、今仕事をさせてもらっていると感謝している。本当に凄く、したくてもなかなか出来ない貴重な経験をさせてもらっている。本当にベガルタに来れて良かった。明日もサテライト、今日試合に出た以外の選手が仙台大と練習試合がある。明日も一日良い仕事を目一杯、後悔の無いようこのチームの為にさせてもらおうと思う。
本題に戻って、GK高桑ですが前節から試合でのコンディション・落ち着き・パフォーマンスが良く、安定感が出てきた。今日も凄く良かった。明らかに状態も良く。気持ちよく精神的にも肉体的にも充実してプレーしている。これからが益々楽しみだ。明日は小針。そして森田も使ってやろう。そろそろ萩原にもチャンスを上げて行こうとも思っている。みんな競争だ。GK陣、本当にこの短期間で成長している。だがまだ2月から3ヶ月しか経っていない。5月から12月まで8ヶ月ある。毎日一日一日積み重ねて行けば今年一年で4人とも凄い成長を遂げているでしょう。それは100パーセント自信があります。約束します。一日一日ね。それでは今日も群馬まで応援に来ていただいたサポーターありがとうございました。仙台で応援して下さっていたサポーターもありがとう。全国のベガルタサポーターありがとう。本当にベガサポはベガルタ仙台に人生をかけてる。侍戦士です。明日も頑張ります。

2005年04月22日

2005年4月22日

 午前中に練習を終え、12時にクラブハウスをバスで出発し6時間掛けて群馬のホテルに着いた。いよいよ明日は負ければ最下位に落ちてしまう大事な一戦。GK陣は今日もいつも通り早出練習をこなし良い調整をしてこちらに来れた。そういえば一昨日はカリオカ(ラモス)からも電話をもらい励まされた。自分たちを信じて激しく、厳しくとね!強気・強気でとも言ってたな。ボールをつないでボール際には厳しく行かないと駄目だぞ!勝てないぞ!って。ありたがいよ。本当に。自分達が一番苦しい厳しい時に必ず電話をくれる。同士のありがたみを感じる。必ず、この前のスタッフミーティングがきっかけで明日の試合から流れが変わるよ。そう信じている。

2005年04月21日

2005年4月21日

 記者が言ってたよ。強いチームが勝つんじゃなくて、勝ったチームが強いんだって。その通りだよなぁって、何か自分の中で納得してしまいました。
勝たなきゃ何も始まらない。強いチームが勝つんじゃなくて、勝ったチームが強いんだ。今週、取り合えず草津戦で実証します。勝ったチームが強い。その通り!頑張る。必ず勝つ!

2005年04月20日

2005年4月20日

 もう、首の皮一枚引っ掛かってる追い詰められた状況の中、昨夜はスタッフが集まりミーティングをしました。もう何でも思っていることを話し合いました。それこそサポーターも純粋に何で?って思っているようなことからレアーな重い話まで、このタイミングでは遅いんだけどね。だけどここまでのギリギリの状況でないと言えない様な深く立ち入った話だから。結果的に凄く意味のある重い効果のあるミーティングができたと思っています。とりあえずは次につながる話。戦い方・戦術・やり方・ベンチワーク・方向性と疑問に思うことは全て議題に乗せて話し合いました。
 今日は昨日のミーティングの効果もあり、厳しく、やり方・方向性のハッキリ出た練習ができたと思います。やっと、色が出てきました。まだ次節の公式戦でもスタッフ内で改善しなければいけない所はあるので、はっきり変えて。選手だけでなくスタッフから改善・修正して次節戦いにいきます。目先の草津をたたいてホームに戻ってきて湘南・山形と今までの分連勝していけると思います。それぐらい昨日のミーティングは意味の深いものであったと私は感じたし、次にこれからに、つなげていかないと、最初からやらなければ良かったわけだから。俺は信じます。このギリギリの中やったミーティングが、これからチームがベガルタが自分達が浮上する確実な一歩になると。
 藤川孝幸。

2005年04月19日

2005年4月19日

  情けないよ。申し訳ない。これは全てスタッフの責任以外の何物でもない。鳥栖のサポーター関係者には大変申し訳ないけど、メンバー的にも全ての条件は仙台の方が上回っていたと思う。その鳥栖相手にこの完敗。これではベガルタサポーターがブチ切れるのも分かる。当然でしょ。以前からベガルタのサポーターはどんな状況になっても試合中の90分間は応援し続けてくれていた。やることはキッチリやってくれているのよ。それは言いたいこと言う権利を持ってるよ。何の理不尽もない。全てはこちらの責任。
 皮肉にもGK陣は良くなってきていて、高桑も2失点したけれども今シーズンの中で、私的には一番良い内容だった。だがチームがこれでは・・・私自身、ぐうの音も出ない。もう究極まできました。改善です。修正ではなく、改善です。また報告します。

 藤川孝幸。

2005年04月14日

2005年4月14日

 サポーターからのメールを受け付けてから早々に凄い数できてます。みんなにいちを返信しました。中身は仙台を知れ!ベガルタを知れ!ということが多いですね。だから返信は自分達はヴェルディに戻る為の腰掛になんて考えていないし(ほとんどの人がヴェルディに戻る為の腰掛にするな!みたいなのも多かったので書いてます。)それだったら10年前、俺、自分からヴェルディ辞めてないよ。俺は、自分を必要としてくれる所で、そのチームの為に命掛けて仕事して行くだけのこと。それだけです。郷に入っては郷に従えでその土地その土地の風土・考え方とかありますからね。当たり前のことです。いちを、ブランメル仙台、このベガルタの全身を作り上げてきたのが鈴木武さんですからね。
 武さんとも自分が18歳の時から一緒にプレーさせてもらっていてブランメルのことは良く聞いていたし、ここに来る前にもどういうところでどうなのかを聞いて勉強はしていました。勿論、伊達政宗は読みあさりましたよ。神戸で昨年仕事を共にしていた、松山(ベガルタの育成・仙台育英の監督もしていました。)から資料ももらい昨年のパンフから何からもらって勉強してましたからね。これも当たり前のことで当然にやってましたけど。とにかく中途半端に生半端な気持ち・心づもりで来てない!ということ。それだけです。頑張ります。
 次節はホームで鳥栖。どんな事しても負けてはいけない試合。殺るか殺られるか!の試合だよ。極端に言えば技術・戦術じゃねーよ。殺られるんだったら、先に殺っちまえ!てことだ。俺はそう思う。以上。畜生!どんな強い相手でも刺し違えてでも倒す。この気持ちで闘ってもらおう。そのベースがあってからだと思う。これはあくまで俺の考え方。俺はそう思って闘いに望む。

2005年04月10日

2005年4月10日

 今日は試合前に私と何かと縁のある弘法大師が生活をしていた東寺に顔を出し(神戸にいる時は時々行っていた。中国にアジアクラブチャンピオンシップで行ったときも偶然西安で試合で、試合後、日本に帰る前日のオフの日に紹介されたお寺が清龍寺で空海・弘法大師が恵果のもとで修行していた所だったり自分が生まれ育ったところが川崎大師だったり、何かと空海・弘法大師さんとは縁があって、香川の善通寺(空海が生まれ育った所)に行ったり、勿論、空海が今なお、おられる和歌山・高野山にも何回か行きました。神戸にいる時は近かったから高野山・香川時々、自分が苦しくなった時とかいってたなぁ。空海とは関係ないけど、自分が本当に厳しくなってきた時は鹿児島の知覧に行きます。知覧の特攻基地跡です。今は特攻博物館もあるし、その博物館の中には本物の遺品・遺書が沢山あって胸を打たれます。俺、日本人なんだ!って。この日本の為に亡くなっていった特攻隊員の魂・思い・優しさ・愛国心を日本人として忘れてはいけないんだ!って。もともと自分の母が鹿児島で薩摩隼人の血も多少持ち、父も福岡の激しい血を持っている男だったから共に九州の何か熱いものは俺も継いでるのかな?と思う。(話はだいぶ、それたが。)
 その東寺に顔を出し空海にご挨拶をし、気持ちをきれいに望みました。それとは全く関係ない別物で結果は今回もでなかった。確かに後半は押しぱなしだったが負けは負け。相手チームのことを言うのはあまり好きではないが一つ、一個人として客観的に京都を分析して分かったことが去年のフロンターレの様に絶対にこのまま突っ走る事は100パーセントないと分かったこと。これから第4クールまで確実に混沌と京都も巻き込んで大混戦になると言うこと、これは今の段階で断言できる。ただいくら絵に描いた餅で、俺が今そんな予想しても仙台が勝たなければ話にならない。修正点は多々ある。本当にサポーターにはストレスの溜まる月日を過ごさせていると思う。それでも京都戦の試合後も選手に熱い応援を送ってくれている。全く持って私自身言葉に詰まる。何も言えなくなる。頑張るしかない。日々闘うしかない。もっと勇気を持って日々生きなければ行けないと思う。自分も本当に苦しい。その苦しみ思いはサポーターと同じ。だから実際現場にいる俺たちが何とかチームとして昇格に持っていかなければならない。責任感感じてます。痛切に感じてます。やってやらなきゃ。ガチンコ勝負でスタッフ同士でもやらなきゃな。良くなるために。必ずこのチームを最低限、昇格させないと。一刻の猶予もないよ!闘います。

2005年04月09日

2005年4月9日

  今日は午前中練習を終えて京都に入っています。今もサポータの掲示板を見て反省と確かに言っている事はもっともだし、良くわかるなぁ。と思って見ていました。仙台のサポーターが裏切られてきた事・又は成功して良い思いをしていた日々、歴史良く分かります。俺はコーチになって仙台に来る前から思っていることがあって必ず言う事があるんだけれども、下手なサッカーを知っている人間よりまったくサッカーも知らず、観に来て、あの選手駄目じゃない!あの指導者駄目じゃないとか言うことって当たってるんだよ。その通りなんだよ!だから自分は自分の事を言われても否定しないしその通りと思って受け入れている。ウォームアップも気を付けないといけないね。この状況で観客の声援に応えるのはデリカシーがない。後は何も言い訳しません。俺はこれだけ熱く応援してくれる人達と共に仲良くコミニケーションを持って過ごして行きたいだけ。仕事に関しては自分自身100パーセントの自信を持っている。ただ細かい所でもっとナーバスになってサポーター・選手のことを考えて生活・行動していかなければいけないとは反省している。それは間違いの無い事実。自分は常に冷静でみんなとコミニケーションを持って余裕を持ちみんなと歩いて行きたいと思っている。面と向かって言われたら納得するまでフレンドリーに対応・対処したいと思う。それはみんなの思いが魂に伝わってくるから。ただ熱いだけでは人として成功しないと思うし、誠意の無い人間は裏切られるし裏切るとも思っているし。みんなの助言には心から素直に受けて直さなければいけないところは早急に直す。常に自分の為に、チームの為、サポーターの為に素直に早急にサポータの意見も取り入れて修正していくことも必要。色々GKのところも批判があると思います。開幕戦でGKでこけて、こうなっているので、まったくもって言い訳する余地ありません。(開幕戦を除いて。)でもそれが全て全部チームに迷惑を掛けているからそこを言われたら返す返事はありません。でも開幕戦以外は全て調整の段階からGKのところは順調に行っています。それでも、もしGKの所で疑問があれば藤川スピリッツの方にメールください。全ての質問に関して返信します。でも自分が読んで仙台の事を心から思っていない、批判だけとかは勘弁してください。誠意を持って対応するのですから最低限の誠意は伝えてから言いたいことを全てぶつけて欲しい。でも分かってくれない人を批判することも俺はしない。その人のやり方口調は違くとも仙台をベガルタを愛している気持ちに変わりはないと思うから・・・。
そういうサポーターの方たちの方が本当の芯は熱くて純粋の人達が多いから。俺の同士・ブレーン・親友は俺も含めてみんなそういう奴ばかりだから。良く分かる。まぁみんなで力合わせて頑張りましょう。必ず最後は勝つ!俺も思いはそれだけです。あとは人として男としてぶれない事だと思う。言いたいことは伝えてください。感情的にならずね。それは約束してください。それでは明日の京都戦、みんなで頑張りましょう。人それぞれ思いは必ずある。大人になって・・。その上で言いたいこと言ってオープンにして行きたい。サポの声物凄く大事だよ!

2005年04月03日

2005年4月3日

 今日はサテライトリーグを昨日同様、仙台スタジアムで行いました。今日のGK先発は森田。小針も先週から復帰して良い状態で練習しているけど森田も今シーズン休む事もなく頑張って成長してきていたからね。一昨日も小針ではなくベンチにも入れているし、チャンスをあげて試合、実戦経験を積ませてより成長させたい気持ちがあってね。結果は0対0の引き分けだったけど、森田は私の期待に答えるべく100点の結果を残しました。これから益々楽しみになってきたね。今日の試合内容は、うちはメンバーも良かったし、ずっとゲームを支配していたんだけど決定的なチャンスを決められずに引き分けてしまったって感じの試合でした。

 さて話を昨日の話にしようと思う。さすがに昨日は書けなかったから今日書きます。
まず試合に関して、前半に良い時間帯に根引のスーパーゴールで先制して、前半ロスタイム残り30秒に同点にされる・・・。完璧に前半最後まで守って終えなければいけないにも関わらず、選手も残り時間を把握しているにも関わらず失点してしまう。まずはここから始まった。そうなるには必ず根拠がある!原因がある!何だろう?それは、選手一人一人に実のある経験のある選手が少ないこと。それはどういう所に出てくるのか?それは相手チームの城が良い例だろう。ずるさを体で分かっている。危険察知能力。やられそうな時は飛び込まない、うまくファールを取って痛がり時間をかせぐ。時間稼ぎだけでなく間合いを変える。ゲームの流れを変える。そういうことが小さな、くだらないことだけど試合を変えてしまう。それはJ1になればほとんどの選手が持ち合わせており当たり前にできる。できない選手が多いところは降格争いに必ず顔を出してくる。
ではどうしたら改正できるのか?監督が教えて修正できることなのか?それは、一度公式戦で選手一人一人が体験して失敗して、そのときに高い代償・高い授業料になってしまうけどそのときに監督が注意・指導する。その選手は一番分かっているし、その鉄は熱いうちに教え込ませて二度と起こさないようにする。その重要性を教える事によって同じ失敗を個人的にもチームとしてもおかさないようになる。でもこれをチームとして習得するには結構時間掛かるからね。そんなにすぐには修正できるものではない。そういうチームは得てして同じ失敗を何回も繰り返すからね。早急に改善しようと思ったらジーコとかカレッカとかドゥンガとかカリスマを持った強烈な厳しい世界を知っている助っ人を呼んでくれば早いけど・・・。
それまで弱小チームだった鹿島・磐田・柏がクラブ・チームとして変貌したのは彼らのお陰だからね。でもそれでも根底から変貌させていくのに選手を変え年数を費やして今、我々が苦しんでいる事を徐々に、(徐々にだよ!何回も言うけど。そんなにすぐには変われないから。)改善していったんだよね。でも今のうちにはそんな事は言ってられないし、今、目の前のこの問題を直視して改善しなければいけない。それにはこういう失敗を1試合に一回あったとしても勝つことだよ。勝ちながら分からせるしか方法はない。ずばり!それしかないよ。勝たないと全てが始まらないし修正も糞もない。だからスタッフの考えることはどんな事してもチームを勝たせて行くことだけ。ただそれだけ。あとの余計なことは今は何もいらないよ!まったく。試合後サポーターがバスを囲んで事情説明を求めたけど気持ちは同じ。怒りも苦しみも同じ。温度差も愛も情熱もみんな同じなんだよ。だからサポーターの心が分かる。だけどここでお願い。
昨季の外人監督から日本人監督になって選手ともコミニケーション取りやすいけどサポーターとも同様に取りやすい。だから喧嘩口調ではなく、本当の意味で一緒に闘って行こうよ。俺たちはみんなを軽視しないし共に逆に言いたいことを言い合ってやっていければ良いと思う。でもそこに感情的になり過ぎては大人の良い改善策は生まれてこない。私の言っている心音を素直に受け取って一緒に歩いて行きたい。コミニケーションをもっと持って、苦しいときに本当に力を合わせて共に頑張っていく。バスの前で待っていてくれたサポーターも同じ気持ちだと思う。みんなこういうときだからこそ一緒に共に苦しさを分かち合って闘って行きたい。
昨年まで出来なかった本当の、サポーターも心から望んでいる交流ができるスタッフになっている。だからサポーターも心から心を開いて、喧嘩モードでなく・怒り口調ではなく、平常的に会話をして来て欲しい。いつでも明るく受け入れる。それが本当の地域密着だし。真の地元クラブチームの理想系だよ。
 もう一度、喧嘩をする気はもうとうない。バスの前にいたサポーターも思いは同じだと思う。そうなれて一緒に闘って行ければ最高だと思っていると思う。ただ今までがそういうことが出来ずジレンマになっていたと思う。だけど今は違うんだ。そこからもチームとして俺たちスタッフとサポーター関係、鉄板にして仲良く闘っていこうぜ。そうしたら怖いものなしだろ!どうだ?どう思う?まず心を開いてくれ素直にね!そうしたら必ず新しい何かが俺たちもチームとしてもサポーターたちも良いものが絶大なるものが生まれてくる。俺はそう確信している。ともにがんばろう。俺達も必死に日々戦ってスタッフ同士でも喧嘩しあいながらやっていくから。よろしく。